麻雀の本で序盤から2~8の数牌が多く、一種類が

Writer: admin Type: sudam Date: 2019-01-22 00:00
麻雀の本で序盤から2~8の数牌が多く、一種類が捨てられないときに、ホンイツ、チンイツ狙いと書かれていたのですが、なぜ2~8が捨てられるのでしょうか??共感した0###ホンイツやチンイツなどを狙う場合、染める色と字牌以外は不要なので切られます。一方で、么九牌はタンピン系狙いでも捨てられやすい牌ですので、その本では分かりやすいように中張牌(2〜8の数牌)と書いているのでしょう。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###麻雀で基本となる役はタンヤオ、平和、リーチの3つなのですがタンヤオでは2〜8の数牌だけを使います。また1,9は周りの牌がそれぞれ2,8しかないのに比べて例えば2は1,3が周りの牌となるため一つくっつける牌が多いわけです。同様に2〜8の牌は全てそうです。この使える牌一種類が増えることがアガる速さに格段に違いを持たせます。そう考えると基本戦略として2〜8は取っておきます。ですがホンイツ、チンイツは別です。マンズ、ピンズ、ソーズのどれか一種類しか使えないので使う色以外であれば2〜8の牌でも早い段階で捨てられます。そう考えると相対的には序盤から2〜8が多く捨てられるようになります。ナイス0
###混一色や清一色狙いだと、その色以外の2~8だけ特別多く切られる理由はありません。少しでも誤魔化すために、染める予定以外の2色のどちらか片方の19牌から切り出して次に2~8、切りきって初めて2色目に手をかけてくる事も多いです。残った2色のどちらか判断を1巡でも遅らせて、相手の対応を遅らせることが多かったり、ターツ落としや、対子落としが目立つことが多い気がします。ごく一般的な、ピンフ系やタンヤオ系、手なりテンパイ系の捨て牌なら、孤立してる役牌以外の字牌や、19牌が切られやすく、まんべんなく色んな種類が切られることが多いので、それ以外の牌から切り出すと、他家から必ず不審がられますから、序盤から染める色以外の2~8にこだわらず、1~9全て切られるはずです。混一色と清一色の違いは、字牌を合わせがちだったり、字牌の対子落としが有ったり、鳴き方以外にも、おそらく理牌をきっちりしてる人が多いので、手出し位置の1や2、8や9出た所より外側に何枚牌があるかで字牌の枚数、や有無をチェックし判別するといいと思います。特にドラ色は染めることが多いですね!ナイス0
###ホンイツ チンイツに決め打ちしてるからでしょ質問の意味が逆にわからん最初から清一色ホンイツに向かうなら安全度を考慮して2-8から切るのが普通ではただ赤ドラありだと特に5の周りが最後に切られることが多いから何とも言えない(清一色くさい捨て牌で逆に言えば他の色の5が最後に切られた場合は手牌は染まっていると思われる)でも七対子の可能性も忘れちゃいけないけどね個人的に序盤で特定の色を除く258捨てたぐらいじゃ七対子の可能性の方が高いと思うよ七対子:ホンイツ:清一色が6:3:1ぐらいじゃないかねどちらにせよ間違いなく言えることはそういう河の時は早めに字牌は切った方が絶対いい七対子なら字牌はかなり危険になってくるし役牌切ってポンされたら七対子の可能性がなくなってホンイツ清一色だと早い段階で情報が落ちてくれるから対応できるからねどちらにせよ大抵ホンイツ清一色は鳴きが入るから判断材料はそこに重点を置いた方がいい赤ドラ切られてたりリャンメン落としてたらほぼ100%だけどねナイス0

 

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