地球温暖化って何?

Writer: admin Type: sudam Date: 2019-01-14 00:00
地球温暖化って何?共感した0###地球全体の平均気温が上昇することです。気温上昇することで様々な気象変動、異常気象、海面上昇、農作物の不作、農作物の作付け場所の変動、魚介類の水揚げ不振その他など生活環境が変化するので住みにくくなります。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###現在の一般的な解釈は下の皆さまの仰る通りなんでしょう。ただ昔、私がどこかで聞いた説明では、地球は、大きさ、質量、太陽からの距離など、いくつもの偶然によって、空気や水が存在し、生命が発生した。で、人間が地球上の広い範囲で生活できるのは、大気(もち温室効果ガス含む)や水蒸気などにくるまれており、いわゆる「温暖」な気候になっているからになってるから、というようなことだった。これがほんらいの地球温暖化だと思う。今のように、地球か地球の環境が、人間とは関係なく、単に温度上昇すると言うならば、地球高温化とか。温室破壊効果とか、新しい呼び方を考えてもらいたいものだ。で、今言うCO2増加による地球温暖化も、実ははじめに書いた地球温暖化と全く同じことだろうと私は思いますよ。だから熱帯の地域ってあまり気温上昇してなくて、寒い地方ほど気温上昇が大きいんじゃないんですかね。寒い方はあまり変わらないと思います。ナイス0
###地球全体の気温が暖かくなってきているということですナイス0
###→国連IPCC等は、二酸化炭素等GHGs要因での大気温度上昇を言い続けてるんでしょう。それが地球温暖化(問題)です。ただし、彼らIPCC関係者等の言ってる仮説自体が、物理学的な科学的根拠に欠けてる似非科学(偽科学)の理屈です。排出CO2を仮に減らしたとしても、大気温度が下がる割合は非常に小さいのです。濃度倍増あたりで言うと、約+0.003℃?程度に成るかどうかでしょう。無駄な無益な対策だと、懐疑論派は考えるものですよ!(対策税金の無駄使いを、えんえんえんえんえんとやり続けてる。)ナイス0
###2000年までの100年で0.7度上昇しました。これが地球温暖化です。地球温暖化の原因は人為的に排出したCO2とされ、CO2の排出削減が必要とされていますが、1980年代に科学的知見を無視して、政治的に決められたものであり、間違っています。2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によるものです。太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。http://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/26721632.html過去6億年でみても、宇宙線強度と気温にはスベンスマルク効果で高い相関がありますが、CO2濃度と気温には、全く相関がありません。古生代にCO2濃度4千ppmでも氷河期はありました。二酸化炭素は地球温暖化の原因と学校で教えていますが、本当は間違いです。温暖化CO2説は1980年代からCO2を悪者にして原発を推進するために、科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。もともと成り立たないと、長年にわたって学会で退けられていました。CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないこと実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。温暖化CO2説では、CO2が多くなると地球から宇宙へ出る放射がCO2により多く吸収されるようになり、地球に熱がたまるから温暖化するとされています。しかしCO2が吸収できる遠赤外線は波長15μm付近だけです。15μmの地球放射は10m未満の高さでCO2に全部吸収されていて吸収されずに宇宙まで進んでいるものはありません。15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロですから、その波長ではCO2による温室効果が100%で、放射冷却していません。従ってCO2濃度が高くなってもさらに多くの赤外線を吸収することはできず温室効果の増大も温暖化も物理的にあり得ません。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:A...大気通過後の放射スペクトル分布CO2の赤外線吸収波長15μm付近の地球放射の宇宙への透過率はゼロです。その波長では放射冷却が起きていませんから、CO2濃度の上昇による温暖化は不可能です。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93大気の窓IPCCは人為的温暖化の確度は95%以上としていますが、報告書を書いているのは全部、政府から派遣されて政府の意向に従う御用学者で、地球温暖化対策費として、多額の研究費をもらっています。IPCCの報告書は科学を装った政治的なものであり、信頼度はゼロです。反すう動物がげっぷとして出すメタンは温暖化と無関係です。メタンの赤外線吸収波長7.6μmの地球放射は、全部水蒸気とメタンに吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです(上記の大気の窓の図参照)。その波長では放射冷却が起きていませんから、メタン濃度が上昇したとしても、赤外線の吸収は増えず、温暖化しません。畜産を廃止する必要はありません。ナイス0
###地球が温暖化することです。原因は問いません。懐疑論もありますが、IPCCは確度95%以上としていますので、ほぼ間違いないです。また、予防原則の立場からも対策は取るべきです。温暖化対策には畜産廃止がいいと思います。肉にのみ含まれる必須栄養素はなく、畜産は不要で、1.5割の温室効果ガスを排出しています。さらに、穀物を大量に消費しますので、廃止した余剰穀物をバイオマス発電に使い二酸化炭素回収すれば大気中から温室効果ガスの削減ができます。今はクリーンミート(培養肉)のコストが1食1100円にまで下がったようです。※参考畜産廃止のまとめ(暫定版)https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66885182.htmlQ:畜産廃止は温室効果ガス削減にもつながりますか?A:その通りです。畜産は温室効果ガス全体の1.5割を排出し、動物性食品は植物性食品の2倍排出すると言われています。https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66882858.htmlナイス0

 

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